「過去のノート: 2007年1月」アーカイブ

北橋さんのハートフル200億円は無理?」だって!?ご冗談を

明日からいよいよ北九州市長選挙がはじまります。選挙戦も最終盤戦に突入するわけですが、情勢は混沌。この2週間で雌雄が決します。是非とも市民の皆さんの賢明なるご判断をいただきたいと思います。
ところで、今日の朝、北橋健治さんと自民・公明両党と、末吉市長が推す国土交通省出身の柴田氏とのテレビ討論会が行われTVQで生放送されました。
私は出かける前に少しだけしか見ることが出来なかったのですが、その中で柴田さんがハートフル北九州のマニフェストについて言及し、聞き捨てならない発言をされましたね。
曰く「私は財政の専門家だ。北橋さんのマニフェストの200億円の事業の財源はどこから持ってくるのか。公共事業を削ることはできない。」と発言し、あたかもこのマニフェストが実現不可能かのような発言でした。マニフェストを読んでもおられないのでしょう。
この発言は二つの意味で間違っています。
まず、もしハートフル事業年間200億円が本当に無理だと言うなら、柴田さんが発表されているたとえば「子育て支援、教育の充実に4年間で2,220億円」という公約は、北橋さんの2倍以上の事業ですから、それ以上に実現不可能のはずですね。柴田さんの公約は実現できない嘘なのでしょうか。
ハートフル北九州のマニフェストは、イメージ図で公表しているように、これまで都市基盤整備を中心に振り向けられてきた重点戦略予算(平成18年度で400億円弱)のうち約半分の200億円の事業費を「子育て支援や教育、中小企業振興や環境・住宅・公園などのハートフル事業」に重点的に振り向ける形で財源を確保するもので、十分に実行可能なものです。
ハートフル事業の一般財源は約100億円弱と考えていますが、もしも、この程度の政策財源が新市長の政策実現のために本当に確保出来ないというのだったら、新しい市長は全く何も出来ないということであり、そもそもリーダーとしての新市長の資質自体が疑われることになるでしょう。柴田さんは、政策の財源確保にそんなにも自信がおありにならないのでしょうか。
第2に公共投資は削ることが出来ないか?といえばそんあことはありませんね。これまでの経緯を見てみれば良い。平成12年度の市の投資的経費は2千億円を超えていました。ところが平成17年度にはそれが約1,100億円へとすでに半減しているのです。今後も投資的経費は低減を続けていく見通しであることは、国交省出身で「財政のプロ」である柴田さんは十分にご存じのはずではありませんか。
マニフェストでは、財政事情が厳しい中でも、学校建設や公園、住宅の整備などのハートフル市民事業に重点化し実施するもので、このことを通じて、むしろ地元中小企業向けの事業量を維持していこうとするものです。
ハートフル北九州のホームページでマニフェストは公開されておりますので、是非、ご検討下さい。

誰が責任ある発言をしたか?公開討論会

北橋健治さんをはじめ市長選に臨む予定の3候補が、そろって語り合う公開討論会が青年会議所の主催でひらかれました。
ある陣営が討論会のテレビ録画を拒んだことで、討論会の様子が家庭にまでは届かないことになるなりました。(この件については、本来、主催者側がなぜ録画を拒むのか、陣営の基本的姿勢をもっと厳しく質す必要があったのではないかと思います。公開の場で自らの考えを述べることを、幅広く市民に知ってもらう作業を制限する理由は何もないはずだからです。市長の資質にもかかわる重要な問題だと、主催者の方はどれほど意識されたのでしょうか。)最初から、ちょっとしらける事態となりましたが、討論会はともかくも開催となりました。

そこで私の感想。まず、時間が長すぎましたね。いくら「4年に一回ですから、ご協力を」(コーディネーターさん)と言われても、夜の7時から10時近くまで引っ張るのは、やり過ぎでしょう。予定候補者さんたちもお疲れだったはずです。
前半は、市行政の内部をどのように改革するのかというテーマのやりとりが続きました。教育や福祉、環境など具体的な課題について語られ始めたのは午後9時をすぎてからでした。会場の皆さんの疲れた様子は私にも見てとることができました。県政や国政と違って、市政は住民の生活により密着したものです。教育や福祉など「暮らし」に近いところに、市民の関心はより高いはずですね。そこにもっと応える討論会であってほしかったというのが率直な感想です。(もちろん、討論会開催の意義とご努力に敬意を表していることを前提にしてのお話です。誤解のありませんように。)

さて3人の予定候補者さんのお話についての私の感想。
まず、わが北橋健治さん。近い立場にいる私からみれば「いつもの切れがちょっと…」だったかなあ。少々お疲れでしたね。それでもマイクを持つと、学校の施設整備の必要性や、健康づくりを中心にした高齢者対策、環境ビジネスの振興、持論を展開しながらのツボを押さえた語りはさすがでした。浮ついたことは述べないが、論理的で具体的な考えを示して、責任を持って市政運営に当たろうとする意欲を見て取ることができました。
一方の予定候補者さんについては、なかなかファンタスティックなご発言でした。お聞きしているご主張では、はいこれ30億円でできます。これは20億円。(経済が活性化すれば)市税はどんどん入ってくる。市営住宅に100億円、学校に100億円、ゴミ袋もタダ、国保料も介護保険料も値下げと大盤振る舞い。財源は、たとえば、新空港アクセス鉄道1000億円をやめます。(アクセス鉄道はまだ夢の中です。1銭も使われていない事業をやめるからと言って、財源が浮くわけではありません。)つまり、とてもじゃないが実現は不可能です。
現在の北九州市の財政事情は、こんな大盤振る舞いができるほどの浮かれた状況ではありません。一歩間違えば、夕張市になってしまいかねない厳しい現状を、どうやって乗り切っていくのか、そのために市民にとって必要な事業をどれほど絞り込んで確実に実行していくかが問われているのだと思います。その意味で、莫大な事業がすぐにでも実施でき、あらゆるモノがタダに出来るかのような主張は、無責任だといわざるをえません。
また一方の予定候補者さんは、具体的なことはほとんどおっしゃらない。曰く、教育は大事です。子どもを大切にして…。全くその通りです。「トップはあまり細かいことを言ってはいけない」のだそうです。
リーダーの人柄を信じて任せなさい、とおっしゃるのも理解できない訳ではありませんが、それではこれまでの市政とどこがどう違うのか、違わないのか。たとえば具体的に何がやりたいのか、示していただかなければ有権者にはわからないのではないでしょうか。現市長は、この方を明確に推しておれれる。しかも、同じ国土交通省のご出身ですね。白紙委任して下さいといって従ったら、やっぱりこれまでと変わらなかったでは話になりません。
北橋健治さんは、当選後にすぐ実施する具体的な事業をあげて、すでにその姿勢を明確にしました。今日の毎日新聞報道などによれば、その他の方々は、こうしたマニフェストを示す予定はないそうです。ぜひ、市長に当選されたら、具体的に何をなさるのか、それはどう実現できるのか、有権者に対して示していただきたいと思います。これはイヤミなどではなく、いよいよ21日に告示される選挙で、有権者の選択肢がより明確な形で示されることを願っての思いです。

ハートフル北九州マニフェスト発表

ハートフル北九州は記者会見を開いて、来月の市長選挙で北橋健治さんが当選したらすぐに着手し実行する40の事業をマニフェストとして発表しました。
都市基盤整備のための事業に集中していた「戦略事業」を、子育て支援や教育、環境や中小企業振興などに集中。厳しい財政事情の下でも年間200億円、4年間で800億円のハートフル事業を確実に実施することにしています。 、たとえば子育て支援分野では、小さいお子さんを持つ方からの要望の高い「子育て広場」(乳幼児を連れて気軽に集まり、遊ばせながら情報交換や相談などもできる場所)を地域につくります。
また、大型土木事業推進の陰で遅れてきた学校施設の改善に集中、男女が未だに区切られていないトイレの改善を急いで全て実施するなどできる限り前倒しすることにしています。実質的な30人学級も小学校1年生2年生そして中学校1年生から実施します。中学校に上がった時に、不登校などの問題が発生するいわゆる「中一プロブレム」に対応するためには不可欠です。
学校に多くの地域ボランティアが関わり支援する仕組みもつくりましょう。すでに東京三鷹市では、ボランティアが授業のお手伝いにまで踏み込んで大いに効果を上げています。私は、実際に伺って大変驚きました。子どもたちが、地域と学校が変わっていくのですね。北九州でもきっと良い教育が実現できると思います。
 マニフェストは、たとえば「子育て支援を充実します!」などと抽象的なスローガンを叫ぶだけで、選挙後実際には何もやらなくてもすんできたこれまでの選挙を変えて、「つどいの広場を各区に1カ所つくります。来年度から着手。予算は約5千万円」などと、候補者が具体的に実施する内容を所有権者と約束するものです。
つまり、北橋さんが市長に当選したら、この40の事業は必ず実施しなければならない訳です。だから、はじめから出来もしないことを謳うわけにはいかない、かといって具体的に掲げないのでは、これまでと変わりません。このマニフェスト作りには私も関わったのですが、市の財政事情を考えれば、これを実施することは実は大変なことだと私は思います。でも、子どもたちのために是非やろうじゃありませんか。
ぜひハートフル北九州のホームページをご覧いただき、マニフェストを詳しくご検討下さいませ。 

説明責任への逆行では?

17日に青年会議所が主催する「ローカルマニフェスト公開討論」会が開催されることになっています。市長選に立候補する予定の3人の方が全て参加され、それぞれの考え方を表明する事になっており注目が集まっています。
市政を担うリーダーの見識を述べあう良い機会ですし、是非、市民にとって実りある会になれば良いなと思っていました。
ところが変なことが起きました。この討論会を地元ケーブルテレビが録画し、放送することを主催者側が予定していたのですが、これをある陣営が拒絶したため放映ができなくなったとういうのです。何ということでしょう。
この陣営の公約集には「市民が主役」とか「対話」とかのスローガンが真っ正面に掲げられていたはずですね。われわれは実は「本当に対話の意思はおありなのかな?」と思わないでもありませんでしたが、掲げられているのは結構なことだと思っていました。そこへ持ってきて、対話の拒絶のようなお話ではありませんか。
お話の上手下手とかよりも、本当予定候補者がどんなことを考え、市長選挙に臨もうとしているかを市民が知ることが大事なはずですね。そんな貴重な機会をつぶしてしまおうという姿勢はいかがなものでしょう。
これからの市政は、市民との真剣な対話を通じて、市長みずからが説明責任を果たしていくことが求められているのではないでしょうか。ケーブルテレビ放映拒絶というのは、これに逆行するのではありませんか。皆さんいかが思われるでしょう?

末吉市長の「恨み節」?

連合北九州の新年旗開きが行われました。ちょうど民主党の鳩山由紀夫さんが来北中でしたので、ご挨拶がありました。「正直に申し上げると、北橋さんは国会でがんばってほしいと思っていました。しかし、彼が是非地元でがんばりたいと言われれば、それは地方から日本の政治を変えることに必ずつながるはずだと思っています。私たちもしっかり応援していきます。」と北九州市長選挙での北橋さんの健闘を期待するご挨拶でした。
その後、末吉市長が挨拶に。「皆さんのお顔が心なしか硬い。」と第一声。それもそのはず、かれは国土交通省の予定候補を公然と応援し始めてるのですから。「不偏不党と言ってきましたが、ここに到っては致し方がありません。」ですと。(何で?)ずっと不偏不党で良かったのではありませんか?また「北橋さんだって、地域を割って行くつもりではなかったはず」などと、北橋さんへの「恨み節」(連合福岡・山口会長の表現)をのべて行かれました。冗談言っちゃあいけません。こちらが割ったのではなく、自民・公明さんが候補者さんに要請したことからことは始まったのを末吉さんだってご存じのはずではありませんか。
不偏不党の末吉さんだったら、連合に来られたのだったら「これまで支えてくれてありがとうございました。」と御礼は当然のこととして「どちらが当選されても北九州のためにしっかり支えていきます。」ぐらいのことを億作やるべきではなかったか?でなければ、我々が、末吉さんを支えてきたのはいったい何だったのか、ということになりませんか。
参加者の中には「あの言い方は何だ!」「可愛くない言い方だな」などと評する組合員もおられました。むべなるかな、ですね。

フェアに選挙やりませんか?

市長選挙も21日の告示を前に各陣営とも熱が入ってきた様子です。こんなとき必ずといって流されるのが怪文書。すでに北橋健治陣営を誹謗する何種類かの文書も出回っているようです。
いちいちこうした文書にかまっている必要はありませんが、一体どなたがこんな品のないことをやるのでしょうね。
少なくとも北橋健治さんを応援するハートフル北九州のメンバーは、相手を誹謗するような怪文書を流すことは決してありません。
北九州市民の将来を真剣に考えて選択肢を市民の皆さんに提供しようとする真面目な選挙をやろうとする心ある人々は、どの陣営であれ、政治の品位を汚す所行はやらないはずだと信じたいものです。

しかし・・・昨年末ある陣営で流された文書には「北橋も本腰を入れた活動が予測されるが、情報蒐集や対策、本人の行動把握の対策はできていますか、尾行ぐらいは行い活動状況の確認くらいする必要があると思います」とありました。北橋健治さんの尾行までして、中傷する材料を探れと言うのです!信じられませんね。
この文書が、陣営で一笑に付されたことを祈るばかりですが、かつて北橋健治さんの衆議員時代には前面にたって?応援されてきた地元企業の会長さんが、今度は「北橋のヤツが」と口汚くののしる聞くに堪えない演説をされたことを確認するにおよんで、選挙の品位は保たれるのだろうかと正直不安になりました。
そんなに北橋健治が憎いのでしょうか。北橋健治が一体何をしたというのでしょうか? 北九州市政を破滅に追いやろうとしているとでもおっしゃるのでしょうか?
北九州市民の立場に立って、どうか冷静に謙虚にお考えいただけないものでしょうか。北九州市民の将来を憂い、真剣に選挙に臨もうとする候補者たちに敬意を払おうではありませんか。是非フェアな市長選挙にしたいものです。

食の安全-は賢く自分で

ハートフル北九州が主催する「阿部司」さんの講演会とシンポジウムが開かれました。阿部さんは食品商社の元トップセールスマンで『食品の裏側』の著者。食品添加物を多用した食品製造の実態を訴えながら「無添加の伝道師」としての講演でした。講演では、サンプル実演も交えながら、食品添加物がいとも簡単に使われており、食を通じた子どもたちの未来に警鐘をならす必要があること、しかし、私たちがそれを「安い・簡単・おいしい」などとして深く考えずに受け入れてしまってることも問題だ。自分は良いかもしれないが、子どもたちのことを考えて、賢い選択をしようではないかなどと訴えられました。
講演の後のシンポジウムでは、北橋健治さんも登場。食の安全を確保する北九州市政のあり方などについて、自分の考えを述べておられました。

今日は、市長選告示が2週間後と迫ったこともあり、予定候補各陣営とも大集会を開催されたようです。いよいよ決戦です。、これからの街づくりのリーダーとして北九州市長には、どのような人がふさわしいのか、多くの市民の皆さんが関心を持っていただき賢明なご判断をいただきたいものです。
私自身は、北九州市は「大規模公共事業の時代」が終わり、「成熟した人間らしい街づくりの時代」がやってきたと感じています。少なくとも中央から補助金などで多額の資金が下りてくることを期待できる時代ではありません。それどころか。逆に地方交付税など貴重な資金が、ものすごい勢いで削られています。むしろ地方は国に奪われているのです。
国土交通省が主導した補助金を伴う土木事業をすすめて市の経済を持ちこたえさせていこうといっても、すでにメニューは使いふるされて何も残っていないのが実態ではないでしょうか。 
身の丈に応じ、地域の実力を発揮して市民みんなで自分たちの街をつくる気概こそが求められている気がしています。
写真は、「食」の講演会の様子

過労死続出の危険「ホワイトカラー・エグゼンプション」

厚生労働省の推計では、少子化の進行で2050年の労働力人口は4471万人と、現在の3分の2の水準まで落ち込み、労働力の減少を生産性向上だけで補うのは難しくなるとのことです。(時通信など)
こんな中で、労働時間を基準にしてではなく成果に応じて賃金を支払う「ホワイトカラー・エグゼンプション」の是非が話題になっています。厚生労働省は、今月下旬からの通常国会に労働基準法改正案などを提出し早期導入をしたいとしていますが、対象となる社員は「1日8時間・週40時間」の労働時間を超えても、残業代はいっさい支払われなくなくなる制度です。
働いても働いても所得がのびず苦しんでいる非正社員が全労働者の3分の1をこえたことで、企業は空前の利益を得てきた上に、今度は正社員になっても残業代も支払われないようになるというのです。サービス残業が正当化された現場では、過酷な労働が常態化し過労死が続出することになるでしょう。
もちろん法違反の過酷な労働は禁じると政府は言うでしょうが、日本社会であたりまえのごとくサービス残業が横行している労働現場をちょっとでもまともに見れば、とてもそんなことを真に受けるわけにはいきませんね。
すでに民主党は「日本版ホワイトカラー・エグゼンプションには反対だ」と態度を明確にしていますが、これ以上、勤労者の家庭を破壊し、家族を犠牲にすることを許してはならないと思います。
勤務形態を多様化するのなら、あのオランダが成功したように、まず同一労働同一賃金として待遇上の差別を撤廃してから実施するべきではないか。私たちの働き方を見直し、本当に幸せな労働を実現する社会とはどんな社会なのか、是非みんなで考え直したいものです。

初売りならぬ初街宣

最近は元旦から初売りをするお店なども多く、お正月らしさが薄れてきたような気がしますね。それでも、市内の各デパートはやはり今日が初売り。
そこで「福袋を買いに!」ではなくて、北橋健治さんと一緒に皆様にご挨拶をと初街宣に繰り出しました。
正月早々野暮な話ではありますが、市長選挙の告示は今月の21日、来月の4日が投開票日とあってはうかうかとはしておられません。(さすがに相手陣営も同じような行動をなさっていたようです。)

朝の着いたばかりは少し眠そうな目をしていた北橋さんも、マイクを手に取ると元気に訴えを始めました。
「民間の立場から見たら、北九州市政の現状をこれ以上放ってはおけません。」「これからも建設官僚が市政を担い続けることをは北九州市にとって良いことではありません」「道路が多少でこぼこであってもガマンしましょう。子どもたちに予算を振り向けて、教育がよくなったその時に、北九州はすばらしいと言われるのではありませんか?」諄々と説く彼の話には相変わらず説得力があります。お買い物に来られている市民の皆さんの中で、駆け寄ってこられて「北橋さんがんばってくださいね!」と激励してくださる方も度々でした。ありがたいことです。
2007年が、人に優しい北九州新時代の幕開けとなりますよう、私も心から祈りながら北橋さんと行動をともにしました。
写真は、マイクを持つ北橋健治さん。

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